役に立つかもしれないBlog(書評)

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レビュー:基本からしっかりわかるActionScript 3.0

なるほど、本書「基本からしっかりわかるActionScript 3.0」の人気の高さの理由が分かりました。 それは図を使った圧倒的な分かりやすさと、的を絞った構成にあった!

レビュー:ActionScript 3.0 プログラミング入門

一応Flashクリエイターの端くれでもあるので、読んでみました。 ただ私がメインでFlashバリバリだった時はActionScript 2.0がメインだったので、改めて本書についてActionScript 2.0で止まってしまっている人に向けて書いてみます。

プログラマーが「金持ち父さん貧乏父さん」を読んでみた感想

今更ながら、マネー・ビジネス書の名著「金持ち父さん貧乏父さん」を読んでみました。 プログラマーがお金持ちになるにはどうすれば良いか、簡単ですが書評がてら書いてみたいと思います。

書評:ビジネスの成功はデザインだ

経営コンサルタントの神田昌典さんと広告ディレクターの湯山玲子さんという、異色の組み合わせによる共著。

レビュー:UIデザインの基礎知識

普段何気なく行ってしまいがちなユーザーインターフェースのデザインに警鐘を鳴らしてくれるありがたい本。

レビュー:佐藤可士和のクリエイティブシンキング

でました、「佐藤可士和の超整理術」につづく、ビジネス本の第二弾。主に前半部分に前著のノウハウの続きが集約されていて、後半はもっと広く生き方を提案するという流れになってますね。

書評:SEのための将来価値を生む人脈「交遊」学

仕事でも、人脈を論理的に損得で考えない方が成功すると確信できた一冊。

レビュー:モバイルユーザビリティ・デザイン 新100の法則

本のタイトルで「おっ!」と思った人であれば買っておいて損のない内容ですね。

レビュー:ハカる考動学

このタイトルはIME泣かせですな。 「ハカる」や「考動学」なんて候補に出てこないし。笑 そのまんま変換すると「図る行動学」になっちゃいます。

Me2.0(自分をブランド化する方法)

さて、今の時代、自分でブランドを築かないと会社も自分を守ってくれない時代です。 こう書くと、しぶしぶやらないといけないようなイメージで悲観的に捉えてしまう短絡的な考えの人がいますよね。 でも「自分が望む生き方をしていくための手段」として考えると、これほど楽しい作業もないのではないでしょうか?

レビュー:20歳のときに知っておきたかったこと

今回はアカデミックな本を取り上げてみました。 スタンフォード大学集中講義です。 すごい! 頭良くなる!(←謎) ってかめちゃくちゃ売れてるじゃないですか!

書評:SEのための「不況に強い」営業力のつけ方

結論。 この本はSEならずとも、WEB含めITビジネスに関わる人全員が読むべきバイブル。

書評:電子書籍の衝撃

書籍版を買おうと思ったけど、未来を少し感じたくて電子書籍版を購入。(え? いや、断じて電子書籍版が安かったからではありません) 内容ですが、出版社の方には若干刺激が強すぎる内容かもw

書評:超訳ニーチェの言葉

こういう本がでない限り、ニーチェなる難解そうな哲学者のことを知らないままで一生を終える人もいるんじゃないでしょうかね? 私もおそらくその一人かも。笑

書評:11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業

バフェットが教えてくれるというよりも「バフェット君に倣って、今の自分では何ができるか」を具体的に考えさせてくれる本。

書評「夢をかなえるツイッター」

作家&エッセイストでもある内藤みかさんがツイッターを始めてから「ツイッター小説」で大成功するまでのノウハウを書いた自己啓発書。 いままでツイッターを利用したことがない人や、ツイッターを登録してはみたものの「どうしたらいいの?」と悩んでいる人向けのツイッタービジネス入門書といった感じですね。

書評「成功しちゃう『人脈』はじつは公私混同ばかり」

以前読んでいながら、レビューを書いていなかったので。 これ、まずタイトルが秀逸ですよね。 「じつは~」と書きつつ、みんながビジネスの世界でタブーにしている「公私混同」を持ってくる点。 思わずニヤッとしてしまいました。

書評:快適 Webクリエイター生活

実は数年前に購入したものなのですが、改めて読み直して、今でも古さを感じさせない良書だなー!と思ったのでご紹介。

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