プログラマーが「『超』入門 失敗の本質」を読んでみた。
「失敗を解決する技術」「失敗を未然に防ぐ技術」。 最近、こういうのにハマってる。 特にこの「『超』入門 失敗の法則」は、第二次世界大戦(大東亜戦争)で日本軍が敗北し、相当な死者を出してしまった出来事として、取り返しのつかないプロジェクトの最たる事例。
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「失敗を解決する技術」「失敗を未然に防ぐ技術」。 最近、こういうのにハマってる。 特にこの「『超』入門 失敗の法則」は、第二次世界大戦(大東亜戦争)で日本軍が敗北し、相当な死者を出してしまった出来事として、取り返しのつかないプロジェクトの最たる事例。
みなさんご存知のように、奇跡の成果と帰還劇を果たした小惑星探査機「はやぶさ」。 ソフトウェア技術者として「どうやって様々なリスク回避をこなしたのか?」という点に興味を持って読み始めたわけですが、良い意味で裏切られました。
みなさん「kickstarter」というサイトをご存知でしょうか? 面白いアイデアがあってもお金がないクリエイターをみんなで金銭的に応援して、実現させてあげるというファンド(基金)サービスです。
今日、ロイ○ルホ○トで見かけて「なるほど~!」と思ってしまったのでご報告。
iBooks2のサンプルで衝撃を受け「iBooks Author」をいじっている最中の私ですが、かなりの完成度に驚いています。これって...
誰しもこう思うことがあるでしょう。 自分は飽きっぽい。 でも仕事って、一度決めたらその道を極めるためにずっとやり続けるものなんじゃないの? じゃあ、天職を探さないと。 ...自分の天職ってなんだ?
2012年、明けましておめでとうございます。 毎年毎年が激動の年となっていくこの世界。 漠然と生きているとあっという間に流されてしまう世の中になってきましたが、いかがお過ごしでしょうか? 今年も去年にならって「こんな年にするぞ」という抱負を書いていきたいと思います。
ご存知テレビで大人気の池上彰さんの人気著書。 日本を代表する知識人が書く、日本のビジネスマンとしては押さえておきたい1冊。
東大助手→マッキンゼーのコンサルタント→投資家&京大教授という、教育とビジネスの第一線で同時に活躍する著者が、若者への生き方を説いた一冊。 後半に若干テーマがあちこちに飛んだりするけども、言いたいこと、まだまだ言い足りないことがビシバシ伝わってきて非常に熱い。 こういう本は好きだな~。
今日、新宿の高島屋デパ地下に贈り物のお菓子を買いに行った。
人のリアルな交流をインターネットで実現させ、破竹の勢いで発展しているFacebookにGoogleが苦しんでいます。 Google+なるものを開発し、Googleの膨大なサービスをGoogle+に集中させ、Facebookからユーザーを移行させようと目論んでいます。 しかし、似たようなサービスを展開する以上、大勢の人を一気にGoogle+に移せない限り、それは無駄な徒労に終わるでしょう。 それよりもGoogleにはGoogleの生きる道がちゃんとある気がします。
断捨離の一環として、ScanSnap S1300 + 付属アプリ「名刺ファイリングOCR」を使って名刺のオンライン化を進めているんですが、スキャニングを進めていく中でスキャンに適する名刺、毎回失敗する名刺などが分かって来ました。 名刺はこちらが相手に対してアピールするための媒体ですが、書類のデータ化が進む現代では、いかに相手のビジネススタイルやライフスタイルに自分の媒体を合わせられるかが大事になってきます。 そこで今回は、名刺をスキャンする人たちに渡す名刺のデザインで「こんな名刺デザインは嫌がられる!」というものをピックアップしてご紹介したいと思います。
今回はiPad2を3ヶ月ほど利用してみて、買って良かった!というポイントと、あんまり良くなかったことをまとめてみたいと思います。 みなさんの購入・購入見送りのヒントになれば幸いです。
既に多くの予定を入力して運用されているGoogleカレンダーを別のアカウントに移行する必要があったので、その時の作業をご紹介します。
何回かに分けて、プログラマー向けにWordを便利に使うための方法を書いていきたいと思います。
コンセプトとしては非常に面白い一冊。 全ての企業はスタートアップベンチャーであれ、大手企業であれ、最初に考えたビジネスプラン(=プランA)は大抵失敗する。 ではそこからどうやって巻き返すビジネスプラン(=プランB)を考え出せるか?に焦点があててあります。
iPhoneアプリ制作をビジネスとしてやっていくにはこれを読め!的な本が出ました。
読んでみると「日本でいちばん社員満足度が高い会社」というのに納得。 利益を14億円以上にならないようにしているという。 こんな会社聞いたことがない(笑)。
これは、ひとり寂しく不安な心持ちでiPhoneアプリやAndroidアプリを開発している(しようとしている)人への強い味方が登場しましたね。
とにかくカッコイイMacBook Air 11.6インチ。 これに合うための完璧なバッグを探すのは至難の業です。 ということで、そこまでの繋ぎとしてピッタリの、場合によっては完璧にもなりうるほどの安価なバッグを無印良品で見つけたので紹介します。