役に立つかもしれないBlog(Google)

Google関連の執筆記事リストです。 役に立つかもしれないBlog全体のRSSはこちらです。

Google Analyticsで「ページ別セッション数」を英語で言うと?

Google Analytics のアクセスデータをプログラム(PHP)から取り出そうとしたところで意外な事実に驚いたのでメモ。

誰も書いてない(かもしれない)2010 Google向けSEO対策集

はい、先日Yahoo!が「Googleの検索エンジンを採用する」というビックリするニュースを発表しましたわけですが「じゃあどうすりゃいいの?」ってことで、私の経験からGoogle受けする対策を簡単ではありますが書いてみたいと思います。

AdsenseのレポートがGoogle Analyticsで表示されない件

6/23日辺り(場所によっては22日だったり24日だったりするかもしれません)に、Google Analyticsのレポート上でアドセンスのインプレッション数やクリック数、報酬の額がガクッと落ち込んで表示される事例が世界各国で起きています。

Googleが無料コンテンツを作り続ける目的

Googleは検索エンジンをはじめ、Google MapやGoogleカレンダーなど、便利なものをどんどん無料で提供してくれるありがたい存在ですが、その裏にある本当の目的はご存知でしょうか?

Google Analytics API利用時の制限について

今や、数多くのWebサイトにアクセス解析目的で組み込まれているGoogle Analytics。 その解析データをAPIで利用できるようになっていますが、思わぬ罠もありそうですよ。

SEOに悪影響を及ぼすCSSセレクタとは?

Googleでは今年からページの表示スピードをSEOの評価基準に加えることを発表しましたが、Googleが推奨する速度アップの改善方法の一つにCSSの指定方法があることが分かりました。

アドセンスの不正クリックは止めましょう。

Googleアドセンス広告を不正にクリックする行為を「アボセンス」と呼ぶようですが(アカウントが消されるから?)、海外ではそれら不正クリックを信じられないような悪知恵を使って行われたりしているようです。

複数のCSSファイルをサーバーでまとめてSEO対策しよう

Googleがページの表示速度を検索結果ランキング評価の1要素にするという発表で、多くのサイト管理者は速度アップの対策に追われていることと思います。 その対策の一つとして、サーバーとの通信回数を減らすことが挙げられますが、CSSファイルを分けて管理している場合は困ったことになります。

Googleが検索アルゴリズムに「表示速度」を追加(翻訳)

当然の流れではありますが、いよいよGoogleが正式に「サイトスピード(サイトの表示速度)」を検索アルゴリズムの評価項目として加えることを明らかにしました。 以下は原文記事の翻訳(意訳)です。

検索エンジンにRSSをクロールしてもらうための2つの方法

Yahoo!やGoogleにサイト内のページをうまくインデックスしてもらう方法として有効なものにRSSファイルをクロールさせ、ページ情報を取得してもらう方法があります。 今回は、うまくRSSを検索エンジンに取得してもらうための2つの方法をご紹介します。

Y!Slowに「Use cookie-free domains」と言われたY!

Webサイト高速化を測定することができる便利なFirefoxプラグイン「Y!Slow」ですが、その中に「Use cookie-free domains」という項目があります。 よく分かんない、という人もいらっしゃると思うので、Yahoo!の英語サイトから解説を拝借して意訳しました。 最後にはサイト開設時のアドバイスなんかもサラッと書いてあったりなんかして、参考になるのではないでしょうか。

GoogleがHTML5を強力に支持した理由を考える

いよいよ正式に次世代のHTML規格となりそうなHTML5ですが、HTML5を強力に推奨したのがみなさんご存知「Google」です。 そこで、GoogleがHTML5を推奨することになった理由をいくつか考えてみることにします。

非公式:Google Reader API(グーグルリーダーAPI)(翻訳)

というわけで、個人的にGoogleリーダーのAPIが必要になったので、翻訳を開始してみました。

1