コンビニにあるドトールのカフェオレが無添加で良さそう

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IT自営業者としては体が資本!ということで、これからたまには健康のことを考える記事なんかも書いていきたいと思います。 新しく「IT戦士の飲み物」「飲み物」カテゴリを作りましたw

というわけで、今回はコンビニの飲み物! カフェオレを取り上げたいと思います。

コンビニで体に良い商品を探すのは難しい

コンビニって、みなさんも薄々気づいてると思いますが、あんまり体に良い食べものや飲み物ってありません。 それはビジネス上仕方のないことです。

全国に配送するわけですから、保存料を使ってなるべく日持ちさせます。 見た目も良くしないといけませんから着色料を使います。 そういうのを望むお客さんで成り立っている店舗なんです、コンビニは。

でも、そんな添加物たっぷりの商品群の中でも、添加物を使っていない硬派なものもちょくちょく見受けられます。 私としてはそういう商品をなるべく購入したいと思っています(ちょい割高ですけど)。

価格が高くても無添加の商品を買う人が増えれば、コンビニも当然商品ラインナップを変更せざるをえませんが。

ドトールのカフェオレは「生乳、コーヒー、砂糖」のみ

ドリンクコーナーは添加物のオンパレードなんですが、ドトールのカフェオレは硬派なようで「生乳(50%未満)、コーヒー、砂糖」だけで出来ています。 近所のローソンで購入。 198円。 この透明な容器が目印ですね。(見えないか…透明なんですw)

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また、一般商品によく使われている香料や着色料も無添加ということで、ちょっとしたウリになっているようです。

今回購入した写真のカフェオレは270mlサイズですが、セブンイレブンにはもう少し小さいタイプもあったはず。

製造者は個人的に贔屓しているオハヨー乳業さん。

あんまりコンビニに頼りたくありませんが、買うならこういった商品を買って応援していきたいですね。

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2011-05-25