IT技術・規格

AWSソリューションアーキテクト・アソシエイトに合格してきました。リアルな体験談を書きます。

PEAR::Pagerを導入しているサイトにBootstrapを組み込む場合に悩むのがページネーションの表示で […]

MediaWiki書式からTextile書式へのテキスト変換を正規表現で表にしてみました。

Internet Explorer SP2以降から採用されたスクリプト実行のセキュリティー対策のせいで、Flash(swf)を埋め込んだWebページで警告が出てしまう場合の対策について説明します。 IE7でも出てますから、この先ずっと採用されていくのでしょうかねぇ…

巷で話題のJSONを扱ってみました。
JSON(JavaScript Object Notation)は、階層化されたデータをシンプルなテキストで表現することができ、XMLよりも少ないデータ量でFLASHとサーバサイドスクリプト間のデータのやりとりを可能にできます。 さらに、Flash内でXMLをパースして扱うようなめんどくさいやり方ではなく、馴染みのある配列とオブジェクトのみで記述されるので、処理もかんたんです。

CSSによるフォントサイズの指定は「font-size」属性を使って簡単に設定することができますが、ピクセル指定などの絶対的サイズで統一する方法にくらべて非常にやっかいなのが、相対的なサイズによるサイズの統一です。 これをうまく解決する方法を掲載します。

Prototype.jsはJavaScriptを使ってサイトを制作する開発者にとってもはや必携のライブラリとなっていますが、頻繁にバージョンアップが繰り返されたり、意図したとおりの挙動をしてくれなかったりと、イライラするところも多いライブラリです。 とくに、よくみなさんが引っかかるのがEvent.stopObservingの挙動。 マウスクリックによるイベント関数をEvent.observeで登録して、それを後で無効にしたいときに使ったりしますが、実際やってみると削除できない! どうして? と思っていらっしゃった方も多いかと思います。

ブラウザごとに動作が異なる、通常タグとtextareaやpreなどの、文字列をそのまま表示するタグの間での改行の扱いと、タグのエスケープについてです。 prototype.jsを各所に使わせてもらいます。

マウスにムービークリップ等を反応させるようにするMouse.addListenerですが、書き方によっては非常に重くなってしまう処理であることが分かりました。

次のように、<pre>中のテキストを改行ごとに取り出し、全体を<ol>でくくり、行単位で<li>を付加することで実現します。