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HTML5では、制作者が実装するのに大変なフォーム処理を簡単にしてくれるしくみが備わっています。 では、実際にどのようなものになっているのか、サンプルコードを作ってみたので動かしてみたいと思います。

国内ニュースサイトの記事を読んでいて突然「ToS」という言葉が平然と利用されていたので、調べてみました。

サーバーのアクセスログやエラーログをgrepコマンドで調査する方法は知っていたのですが、gzipコマンドで圧縮されたアーカイブログに対して調査を行わなくてはいけません。 その圧縮ログファイルに対しても解凍することなくgrep調査が出来るコマンドが「zgrep」コマンドです。

WEBアプリケーションを作成していると、注文管理や登録情報などの日付に関して「今月1日から今までの情報」や「先月の情報」を調べたくなるときがあります。今回はこういった日付情報をJavaScriptで取得してみます。

いよいよ正式に次世代のHTML規格となりそうなHTML5ですが、HTML5を強力に推奨したのがみなさんご存知「Google」です。 そこで、GoogleがHTML5を推奨することになった理由をいくつか考えてみることにします。

未だにMySQLで文字コードをEUC-JPにして運用されているところも多いかと思いますが、文字コードを「ujis」にしているとデータベースデータをファイルに書き出す「mysqldump」コマンドにおいて奇妙な現象が起こってしまいました。

2010年のWEB業界の注目はなんといってもHTML5でしょう。 PC用ブラウザとiPhoneやAndroidといったスマートフォン用ブラウザが初めて同じように動作する環境が手に入ります。 まだ現在のところ技術書が充実していないところがありますが、海外ではHTML5本が目白押しで予約受付中となっています。 今回はその中で期待の2冊をご紹介します。

PHPで開発する人にとって、何をするにもまずサーバー環境を知ることが重要です。 そこでよく利用されるのがphpinfo()関数ですよね。 しかし、この関数を組み込んだPHPファイル(phpinfo.php, info.php)を一時的であっても、公開状態にしてしまうと、セキュリティー・リスクになってしまいます。 ではどうすれば良いでしょうか?

来年度があるのかは謎ですが、個人的に1年間iPhoneを利用してきたなかで、年末まで1ページ目に生き残った精鋭アプリを挙げてみました。 当方はプログラマーでWEBサーバーやデータベースサーバーなどのシステムいじりもやりますが、なぜか全く関係ないものばかりで占められています。笑 ではどうぞ。

というわけで、個人的にGoogleリーダーのAPIが必要になったので、翻訳を開始してみました。